ニートに向いてる職業【特選5】

2019年9月17日


 

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今回は
NEETに向いてそうな職業についてご紹介していきます

 

 

 

ニートに向いてそうな職業5選!

 

 

 

 

① 内職


 

 

定番中の定番ですね
一旦素材などを家に持ってきてしまえば家で黙々と作業出来るため

「人と関わるのが苦手だけどお金は欲しい!」という方におすすめです。
ですが物事には必ずメリットとデメリットがあります・・・。
単価が非常に低いです。案件によって完成物ひとつにつき単価が1円を下回る場合も多いので
忍耐力があり、かつ時間がたくさんある人向けですね(NEETならば時間の部分は問題なし!)
個人的な意見としては、どれだけ速く作れるようになっても時給に換算すると1,000円を下回る場合が多いのであくまでも一時凌ぎでやるのをお勧めします!

 

 

 

② 新聞配達


 

 

「人と関わるのは苦手だけどお金は稼ぎたい!」第2弾ですね。
基本深夜に新聞を自転車やバイクに積んで一人で運んでいくのが仕事内容になります。
注意して欲しいのは、新聞配達所によっては人間関係の度合いも全然変わってくるということです。配達所に行って一言も話さず新聞だけ黙々と積んで配り終わればとっとと帰る職場に当たればいいですが人間関係が密な所である可能性もあります。こればかりは運ですね。
私も実際新聞配達をしたことがありますが、なかなかハードです(特に雨の日)
朝に滅茶苦茶強い!という方にお勧めです

 

 

③ プロゲーマー


 

 

「何ふざけたこと言ってんだコノヤロー!」と心の中で思った方、最後まで聞いてください。
プロゲーマーです(プログラマーではありません)
所謂ゲームを職業としている人たちですね。
E-sportsが盛んな韓国では、もはやプロゲーマーは職業として認知されています。
噂によれば、日本のある専門学校にプロゲーマー養成コースがあるんだとか
すごい時代ですね。
Leage of legendsというゲームの世界大会の賞金は2億円を超えているというので、中々夢のある職業とも言えます。本当にゲームが滅茶苦茶強くて大好き!」という方にとってプロゲーマーは良い職業になれるでしょう。

 

 

 

 ④ ゲーム実況者


 

 

ゲームを職業としてお金を稼ぐシリーズ第2弾です。
こちらはTwitchなどでゲームの実況をしながらお金を稼ぐ「ストリーマー」
という方たちが当てはまりますね。

Twitchではドネーションというシステムがあり視聴者が好きなゲーム実況者に対してお金を払って支援する機能があります。
視聴者が増えれば当然ドネーションも増えますので
職業としてストリーマー(ゲーム実況)をする人も最近増えてきました
私もよくTwitchで様々なゲーム実況を見ていますが、総じて人気のあるストリーマーはユーモアがあって絶えずお話をしている人ですね。
中々私には出来ない芸当なので感心しながら見てます。

「俺は超絶面白いし、ゲームも超うまいぜ!」という方におすすめです。

 

 

 

 ⑤ プログラマー


 

 

プログラマーとは、コンピュータにコードを書いてプログラムを作ったりWEBサイトを作ったりする人のことを言います。
向き不向きがはっきり分かれる職業ですが、ハマれば
一番ニートの方たちに合っている職業ではないのでしょうか。
「専門職業だぁ!ぎゃあ無理!」と言いたい気持ちもわかりますが、私はプログラミング言語を勉強して約1年くらいで

アンドロイドのアプリ(カジュアルゲーム)やこのサイトを立ち上げました。
好奇心や知識欲が強い「NEET」にとってプログラマーほど天職はありません。
なぜかというとIT系はたくさんの細分化された分野があり、分野ひとつひとつの深さがえげつないからです。なので勉強してもキリがないんですよね。
例としてイメージしやすいのは「世界各国語をマスターする」ですね。
無理ではないですが、かなり難しいです。

そのためIT分野のスペシャリストとなると1か月にン百万稼ぐことも夢ではありません。
ですが、問題点もあります。
もしプログラマーとして就職するとなると、
プログラマーはニートに向いてない場合が多い
です。

これについてはまたいつか記事でまとめますが、私が今回紹介したケースはあくまでも個人開発をするプログラマーです。

 

 


 

 

どうでしたか?これ興味あるかも!という職業見つかりましたか?
ごく個人的な意見ですが、一日中パソコンの前にいるニートって実は
IT業界に向いているんじゃないかと私は勝手に思ってるんです


コンピュータが好きな人はプログラマーについて調べるのもありですね!

 

自分の適性に合う仕事を焦らずにゆっくりとじっくりと一緒に探していきましょう!

 


 

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